失恋の傷を癒やすはずが全裸で相互オナニーする展開になったオンライン飲み会

今回の「テレビ電話オナニー体験談」は、エッチ管理職さん(57歳 男性 大阪府 サラリーマン)からの投稿です。

コロナ禍のテレワーク中、部下の女性から失恋の寂しげな電話を受けたエッチ管理職さん。
慰めの言葉から始まった関係は、やがて深夜のzoom飲みに発展し、画面越しの告白や「抱いて欲しい」「zoomエッチして欲しい」といった衝撃的な言葉が飛び交います。
女性がフレアスカートを脱ぎ捨て、濡れたパンティーを見せつけると、彼も我慢できずにパンツを脱ぎ捨て、相互に一人エッチを見せ合う展開に。
背徳感と興奮が交錯する中、二人は画面の向こうでさらに過激な行為へと進んでいきます。

会社の部下とオンライン飲み会からテレビ電話セックスへ
会社の部下とオンライン飲み会からテレビ電話セックスへ

コロナ禍の時期に、私の勤める会社でも、テレワークが導入され、その際にzoomでのテレビ会議等も行う様になりました。

コロナ禍が収まった後も、週に1日、全員がテレワークと言う日を設け、万が一の事態が来ても対応できるようにしています。

そんなテレワークの日に、ある部下の女性から電話がありました。

普段は明るく元気な女性ですが、その日の電話の声は何かに打ちひしがれたように、ひどく落ち込んだ声でした。

どうしたのかと尋ねると、結婚を約束した男性が、男性の両親の反対に遭い、別れを告げたというのです。

結婚に胸を膨らませていた彼女の心を両親が反対したからと、簡単に別れを告げるような男性に腹が立つと共に、何とか彼女を励まさねばと思いました。

色々と言葉で慰め、そんなマザコンのような男性と結婚しても将来どうなっていたか分からないと、その男性をけなす気持ちを共有するように仕向けたりしました。

失恋した彼女を慰めるためにzoom飲み

彼女は少し元気になったようで、こんな話で電話をして申し訳なかったと謝罪し、大きなショックを受け、どうすれば自分の気持ちを落ち着かせることができるのだろうかと考えていると、いつの間にか課長に電話していたのです。

心の奥に、尊敬以上に憧れがあったようだと言うのです。

会ってお酒の相手でもして慰めてほしいと言葉を続けました。

しかし、すでに夜も10時を回っており、出かけるのもおっくうなので、zoom飲みしようと返答し、ビールを用意しパソコンの前に座り準備しました。

少しあてになる料理が欲しいところですが、何分にも単身赴任中なので、食べさしのピーナツの袋も側に用意しました。

2人でzoom飲み会を始め、私は彼女が気が済むまで、その愚痴を聞き続けました。

いつしか彼女は酔っ払い、少しろれつが回らぬ声で、私を口説き始めたのです。

「昔から本当は課長が好きでした!すぐにでも会って抱いて欲しいです」と思いがけない言葉を呟いたのです。

妻子持ちの私が、部下の女性に手を出すスキャンダルなどできる訳もなく、やんわりと断り、いさめました。

すると、彼女は「駄目なら、私が一人エッチするのを見ていてほしい!出来たら、zoomエッチしてほしい!」と驚くような言葉を呟いたのです。

言葉通り一人エッチを始めた部下の女性

そうつぶやくと、彼女はフレアスカートの中に手を入れて、ごそごそと一人エッチを始めたのです。

目を閉じて「ああ~ああ~」と時々声を漏らしながら、次第に一人エッチに没頭し始めたのです。

やがてスカートを脱ぎ去りました。

濡れたパンティーがパソコン画面に大きく映し出され、「ね~課長のが見たい!」と甘えた声で囁いたのです。

そしてパンティーを脱ぎ去ると、型の良い陰毛が大写しになりました。

私は唖然としつつも、食い入るように、彼女の行為を眺めていました。

彼女は股間を開き、割れ目に手を延ばし、クリトリスを指で撫で、激しく割れ目をこすり上げ「ああ~ああ~ん」と次第に声を張り上げだしました。

そしてやがて、「早く~早く来て~」と私を誘ったのです。

我慢できずにパンツを脱ぎ捨てて相互オナニーに発展

彼女が指で開いたピンク色の割れ目の中を見せられた時、私は我慢できずにパンツを脱ぎ捨て、自分のモノをしごき始めました。

そのモノはすでに大きく反り返り、今にも爆発しそうになっていました。

その様子を眺めていた彼女は「すごい~大きい~」と呟き、「入れてほしい~早く早く来て~」と画面にお尻を向けてバックの姿勢を取ったのです。

お尻の奥には濡れたピンクのひだが見えていました。

私は腰を前に突きださい「ああ~入れたよ!」と呟くと、彼女は自分の割れ目に手を当てて、激しくこすり上げ、「気持ちいい~もっと深く~もっと激しく!」と叫びました。

その声に促され、私は自分のモノをこれでもかとしごきました。

すると彼女は体位を換えて、屈曲位で受ける体位を取りました。

そして「早く~その大きなモノを入れて!!」と叫びました。

私は膝をついて、激しくしごきながら腰を前かがみにして、深く挿入する姿勢を取りました。

彼女は「ああ~ああ~いく~いく~」と叫びつつ、自分の指を花芯に突き立て、クリトリスを根で回し、絶頂の声を張り上げました。

私は思わず白いものを発射していました。

忘れられない女性部下とのzoomでの相互一人エッチ

彼女とのマスタベーションに見せ合い、zoomエッチは思いがけず、刺激的なものでした。

実際に彼女と肉体関係は一度も持ちませんでしたが、その最高に刺激的なzoomでの相互一人エッチ・zoomエッチは単身赴任を終えて自宅からの勤務に戻るまでの半年ほどの間に、数回体験しました。

忘れられない体験でした。

彼女は、その後幸せな結婚をしたそうです。

エッチ管理職さん、テレビ電話オナニー体験談の投稿ありがとうございます。

テレワーク中の相談から、まさか相互オナニーにまで発展するとは驚きですね。
失恋の傷を癒やす口実が、いつの間にか画面越しのテレビ電話エッチになるのは一度は体験してみたいものです。
実際に肌を合わせずとも、視覚と聴覚だけでしっかり絶頂を迎えることができるテレエッチの魅力は素晴らしいですね。
二人にとって忘れられない秘密の絆になったのでしょう。